ロスパン削減プロジェクト(2023~)

ロスパン削減プロジェクト(2023~)

ヨコハマSDGsデザインセンターでは、フードロス・食品ロスの削減を目指して「ロスパン削減プロジェクト」を進めています。

今回は、市営地下鉄関内駅にて、賞味期限内でありながら廃棄されてしまう専⾨店のパンを、ロッカー型⾃販機を活用し、駅利用者の皆様に購⼊していただくことにより、フードロス・食品ロスの削減を目指します!!

食品の中でも ①賞味期限が短く日々廃棄(ロス)が出てしまうもの、②常温で保存が可能なもの、③専門店が販売しているもの として、パンを対象としています。

このような取組により、SDGsの達成及び廃棄物削減に向けて様々な取り組みを実施し、SDGsの発信を行っていきます。

 

【トピックス】

2024年  2月  5日 毎日小学生新聞さんに掲載していただきました!(毎日新聞HP)

2024年  2月  3日 読売新聞さんに掲載していただきました!(読売新聞HP)

2024年  1月30日 東京新聞さんに掲載していただきました!(東京新聞HP)

2024年  1月25日 タウンニュースさんに掲載していただきました!(タウンニュースHP)

2024年  1月19日 神奈川新聞さんに掲載していただきました!(神奈川新聞HP)

2024年  1月18日 フードロス・食ロス削減 ロッカー型⾃販機!地下鉄関内駅で販売開始!

2024年  1月16日 毎日新聞さんに掲載していただきました!(毎日新聞HP)

2024年  1月15日 フードロス・食ロス削減 ロッカー型⾃販機を設置!!

2024年  1月11日 フードロス・⾷品ロスを削減するロッカー型⾃販機を設置︕(外部リンク)

※参考リンク:SDGsステーション横浜関内

 

▽毎日少なからず、売れ残るパンがあります。

 

▽このパンの売れ残りを、どうにかすることはできないか!

 

▽パン屋さんと、ロッカー屋さんが連携します!

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