食品ロスを超えた社会課題の解決へ「SDGsロッカー」(2025〜)
2026年1月にヨコハマSDGsデザインセンターと横浜市は、市営地下鉄横浜駅のロッカー型自動販売機(SDGsロッカー)で、期間限定商品や残りの使用期限が半年程度のハンドクリームと石けんの販売を開始しました。SDGsロッカーを活用した食品以外の「もったいない」商品の販売は初めてです。

営業時間終了後に廃棄されてしまうパンの販売から始まったSDGsロッカーは、廃棄物削減として「12 つくる責任つかう責任」や「17 パートナーシップで目標を達成しよう」に貢献するほかにも、17の目標達成に向けて、チャレンジを続けていきます。ぜひお気軽にご相談ください。
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