プレスリリース
2019年08月05日

「SDGsパートナーシップネットワーク」の構築をスタート

ヨコハマSDGsデザインセンターは、将来ビジョンとして掲げる「様々なステークホルダーとの連携による環境・経済・社会的課題の統合的解決を図る横浜型“大都市モデル”の創出」を目指し取組を進めています。

この度、デザインセンターは、SDGsの達成に向け、市内外の施設や機能と連携し、ヒト・モノ・コトをつなぐネットワーク「SDGsパートナーシップネットワーク」の構築をスタートしました。
第1弾として、横浜市西区みなとみらいの「株式会社富士通エフサス みなとみらいInnovation & Future Center」、北海道下川町の「しもかわSDGsパートナーシップセンター」とパートナーシップを結び、情報交換や共同事業等を通じて、相互の機能・発信力の強化を目指します。

記者発表資料はこちら

ページトップへ